俺がデリヘルにハマった理由06

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巨乳。だが全体的に巨

巨乳は嫌いじゃない。下から持ち上げたときの程よい重みや柔らかさ、色白でハリがあれば言うことなし。一度そんな巨乳嬢を見たことがある。とくに巨乳デリヘルを利用したり、好みをそう伝えたというわけではない。普通にやってきたデリヘル嬢が巨乳だったのだ。

服を脱ぐ前から分かってはいたが、実際に脱いだ後のその乳の存在感たるや。Hカップはあると言っていた。とりあえず挨拶代わりに揉んだら、片手ではフォローしきれないほどの体積で興奮。両手で下から上にこねるように全体を揉むと、今までに感じたことのない押し返しの力を感じた。思わず顔をうずめて揉みまくった。嬢も感じて身体をよじらせ始めたが、その動きがまた胸の動きを激しくした。もっと感じさせたらどうなるだろうと思い、ついに嬢の下半身を攻めることにした。

しかしここで問題である。正確に言えばそれは初めから分かっていた。この嬢、単なる巨乳ではなく、体全体がデカいのである。つまりデブ。それは分かっていたし特にまぁデブを毛嫌いしているわけではなかったが、それゆえの巨乳であった。しかしその胸の様子が期待以上にいい与えてくれたので目をつぶっていた。それがここにきて道を阻む。

太ももが太すぎて、挟まれた手の身動きが非常に取りづらいのである。クリをいじろうにも中に指入れしようにも、太ももの肉圧がすごくて自由が効かない。仕方がないので何とか動かせる範囲でいじってみたが、全然手応えは感じなかった。嬢はよがっていたが…。

結局、俺発信のプレイはあまり楽しめることなく、嬢のテク任せでその日は終わった。平均以上には楽しめたが、前半の巨乳で上がったテンションを超えるものは後半になかったことだけが残念。巨体嬢の攻め方をもっと勉強しておこうと思う。

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