俺がデリヘルにハマった理由03

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デリヘル

一度だけのデリヘル嬢

俺の最初のデリヘル嬢となったMはその後も一番最初に指名するようになった。が、絶対にMじゃないとダメというわけでもなく予定が合わないときは他の子を選ぶ。Kのことも気に入ってはいるが他の子も試したい思いがあるのでそこは気分次第。デリヘル初心者だったその頃は、店はずっと同じところを利用していた。

あるとき、Mが呼べなかったのでその場でウェブサイトの写真を見ながら好みに近い子を選んだ。名前はY。28歳で黒髪。品がありそうだなと思っていたら、実物はイメージより少し派手だった。それでも容姿はかなりレベルが高い方だった。

YはMとKに比べると年齢の分落ち着いていた。会話も弾んだがうるさく盛り上がった感じではなく深く面白い話ができた。昼間は普通の仕事をしていて、デリをするのはたまにらしい。始めは抵抗があったが、今は楽しくやっているとのこと。働く目的も教えてもらったが、純粋に凄いなと感心した。

Yは身体を洗ってくれるのがうまかった。丁寧に洗いながら局所へのタッチも忘れない。ギリギリのラインを見極めて焦らしてくるやり方にも恐れ入った。ポーカーフェイスというのか、表情をあまり崩さないのも印象的だった。俺は浴室でいつ射精してもいいぐらいに仕上げられてしまった。上から見下ろしたYの胸の谷間にそのまま滑り込ませたかった。Yのに完全にペースを掌握されていたので出来かったが。

ベッドに寝そべりイキり立った息子をYは丁寧にしごき始めた。それだけでもう十分気持ち良かった。すぐイってしまうのが恥ずかしかったため、俺はそこでYを責めることにした。どこを責めたら気持ちがいいのか、そもそも感じてくれるか分からなかったが、なんとなくクリトリスを責めた。指で少しいじるとYの顔が少し赤くなった。そのまま先端をちょろちょろと刺激すると、声が漏れるようになった。

そのまま口をうずめ、クリを重点的になめた。後ろの方からどんどん液が垂れてきていた。感じているようだったので舌のをそのままズラし、まんこの中にねじ込んだ途端、Yの体が激しく反応した。あんっ!とエッチな声を出し、俺の頭をすごい力で掴んで離さなくなった。クンニにかなり反応している。そのまま全体を激しく愛撫すると、Yの足に力が入り硬直した。イったようだ。

興奮していたYにずっと髪を引っ張られていたので痛かったが、それよりクンニでイったYが可愛かった。Yはしばらく動きが止まっていたが、復活したら仕返しと言わんばかりに俺の上にまたがり息子をしゃぶり始めた。イったときのYの表情や動きを思い出すとかなりエロく感じて俺もすぐに出した。シャワーの時点でパンパンだったのでもった方だ。Yは落ち着いたのかまたクールな表情に戻っていて、丁寧に処理をしていた。俺はYをもう一度イカせてあの顔が見たいと思ったが、もう時間が迫っていたので断念した。

それから後日再びYを指名しようとしたときがあったんだが、そのときYはすでにデリヘルを辞めていた。入れ替わりの多いデリヘル業界なので、一度遊んで「いいな」と思った嬢が次に指名したときもう辞めていたということはよくある。Yもきっと、あのとき話してくれたことが達成されたりなんだりしたのだと思う。一度しか遊べなかったとしてもその経験がとてもよかったので、ずっと自分の中のレジェンドとして残るだろう。

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