俺がデリヘルにハマった理由02

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二回目は違うタイプのデリヘル嬢

デリヘルの二回目は一番最初に呼んだMを呼びたかったが、他の指名が入っていて呼べなかったので代わりの嬢にした。一応写真で選んでみたが写真はあまり当てにならないと思っていたので期待は全然していなかった。

そしたらほぼ時間通りにやってきたその嬢が、写真よりかなり美人だった。本人なのは間違いないが明らかに実物の方がいい。スタイルもいいし肌もきれい。顔立ちも好みだった。今だからこそつくづく思うが、希少な例だ。

名前はK。Mより年齢は少し上で顔の系統もMとはまるで違ったが、雰囲気はどことなくMと似ていた。

しかしプレイは違った。Mはどちらかというと抜け目なくきっちり仕事を遂行するタイプに思えたが、Kは少し客任せというか自分主導でプレイを引っ張るタイプではないようだった。それは最初の会話の中でなんとなく分かった。俺自身もまだ二回目で嬢を引っ張れる自信は無かったのでちょっと不安になった。

とりあえずベッドに座ってしゃべるところからスタートしたが、トークは割と弾んで楽しかった。しかしそこから中々次に進まなかった。なんとなく俺の方が切り出さなければ次にいかない気がしたので、しょうがなく少し緊張しながらKの服を脱がそうとした。反応はどう出るか分からなかった。

するとKはすんなりそれを受け入れ、脱いだ。どうやら客に引っ張ってもらうタイプの嬢のようだった。経験者ならいいだろうが俺は二回目だったのでちょっとプレッシャーを感じた。しかし恥ずかしがったり抵抗したりする様子は全くなかったので、勉強と思いそのままリードを続けた。

Kの乳首が目の前にあったのでとりあえず吸った。自分では軽く吸ったつもりだったがKが予想以上に反応して声を漏らした。片方の乳首を空いている指でコロコロいじると更に反応が高まった。敏感なタイプのようだった。

ならばと、Mのときは完全お任せでいたがKには自分からイカせようとまんこに手をあてた。予想通り濡れていてやりやすかった。指を一気に入れたら暖かい肉の壁が簡単に飲み込んできた。中で波打っているのが分かり、つられるように指を動かすとKの声が大きくなった。動きを指先に集中してクイクイっと動かしKをイカせた。イクときの声もまた更に大きかった。受け身だが気持ちよくなるのは相当好きだとみた。

イったKはぐったり疲れたように見えたが、自分の仕事をちゃんとわかっているようで今度は俺の息子を手にしてしごき始めた。手でしごかれる必要はないと思ったが、これが上手だったもんでイキそうになった。必死に我慢し、Kの口元を息子に寄せるとそのまま咥えた。フェラはMほど上手くはなかったがKの顔や声を聞きながらいると興奮が高まり、あえなく射精した。

その時点でもう時間がせまっていたのでその日はそれで終了した。物足りなさはあったかも知れないが、Kはタイプだったからまぁよし。嬢によって遊び方も変えなければいけないと学んだ日だった。

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