俺がデリヘルにハマった理由01

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はじめてのデリヘルがかなりあたりだった

はじめてのデリヘルがかなりアタリだったので、俺はそれからデリヘルにハマった。
そん時のデリヘル嬢はMというフリーター。年齢は22くらいだったと思う。デリヘル歴はそう長くないらしかったが、他の風俗やらキャバクラやらで働いていたようで、客の受け方はしっかり分かっていた。

少し俺が緊張していたのもあってか、シャワーの後お互いタオルを軽くつけたままベッドでイチャイチャ。小柄な割に胸は大きくて掴み甲斐があった。張りもあっていい具合だった。

俺の上にまたがり下半身を押し付けてきて、そのまま上下運動。タオルが間にあったが俺の息子はすっかりイキり立ってしまっていた。思わず下から胸をつかんで激しく揉むと、Mは顔をゆがめて感じ始めた。ゆらゆらと俺の上で揺れながら、自分のまんこを擦り付けてきていた。

たまらず自分でタオルを剥ぐと、準備OKと見たのかMもそのまましゃぶりついてきた。ちゅぱちゅぱとワザとらしいほど音を立ててMがフェラチオを始めて、自分の下半身を俺の方へ向けてきた。シックスナインの態勢だった。Mの割れ目が完全に見える位置で、そこはピンクできれいだった。汁も垂れていたので思わずすすりつき、ぴちゃぴちゃと舐めた。Mも感じだして腰を激しく動かしながら、フェラも強くなった。

耐え切れなくなった俺が発射するとMはそれを飲み込んで、自分のまんこを更に俺に押し付けてきた。そして痙攣を起こしてMもイった。始まって10分ぐらいだったが、この時点でもう一日終えたぐらいの疲労だった。

しかしそこで終わるわけがない。時間はまだ1時間もあった。Mはさっそく手馴れた手つきで息子を復活させ自分の胸の間に挟んだ。いつの間にか塗っていたローションがほどよいヌルヌル感を出していてヤバイくらい気持ちがよかった。正直、未知のデリヘルでは手コキ終わりも覚悟はしていたからフェラに続くパイズリというボリュームに、その日で一気にデリヘルにハマってしまったわけである。

二回目はさすがに一回目より時間がかかったが、じっくりイカせてもらった分、あとの反動は大きかった。終わってMが帰ったあともしばらく動く気になれず、気が付いたらそのまま寝ていた。それがデリヘル初日だ。あとになって改めて思うが、本当にアタリだった。Mはそれからもよく指名するようになった。

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